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Message from CEO
社長メッセージ
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店長の仕事って実際どうなの? ~店長たちのリアルな声をご紹介します
こんにちは。 一休さんのはなおか採用担当です。 前回のブログでは、店長の仕事内容についてご紹介しました。 「店長って大変そう…」「自分に務まるのかな?」 そんな不安を感じた方もいらっしゃるかもしれません。 そこで今回は、実際に店長として働いているスタッフへアンケートを実施しました! 求人票だけでは分からない、“店長たちのリアルな声”をお届けします。 少し長くなりますが、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。 前職はどんな仕事をしていたの? 「供養の知識がないから厳しそうだな....」 そんな不安を感じている方もご安心ください。 当社の店長には、異業種から転職してきたスタッフもたくさんいます。 転職のきっかけも本当にさまざま。 「百貨店より、もっとお客様のお役に立ちたい気持ちが強くなりました」 「田舎に憧れての引っ越しを機に、“人の役に立つ仕事がしたい”と思いました」 「安定した環境で働きたいと思ったので」 そんな想いを持って、未経験から活躍しているスタッフが多くいます。 「供養業界は未経験だった」という店長ばかりで、 最初から知識があったわけではあり
5月29日


「店長」って、どんな仕事をするの? 一休さんのはなおかの店長のリアルをお伝えします。
こんにちは。一休さんのはなおか採用担当です。 「店長ってどんな仕事をするんだろう?」 「挑戦してみたいけど、自分に務まるのか不安だな」 そんな風に思ったことはありませんか? 今回はそんな疑問や不安を解消できるよう、店長の仕事内容についてご紹介していきます。 まず、「店長候補」って何をする人? 一休さんのはなおかでは、店長を「店舗の経営者」と位置づけています。 売上管理・スタッフ育成・地域との関係づくりまで、 お店全体を動かしていくポジションです。 とはいえ、最初から全てを任されるわけではありません。 入社後はまず、販売スタッフとして接客の現場に立ちながら、 仕事の流れや専門知識をひとつずつ身につけていきます。 店長も、毎日お客様と向き合います 「店長になったら現場を離れるのかな」と思う方もいるかもしれません。 でも一休さんのはなおかでは、店長もスタッフと一緒に、日々お客様の前に立ちます。 お仏壇・お墓・ご位牌のご提案から、 お届け後のアフターフォローまで、責任を持って関わります。 「売って終わり」ではなく、購入後もお客様との関係が続いていく。..
5月7日


「お仏壇のお店ってどんな接客?」…実はこんな商品も扱っています
こんにちは。 一休さんのはなおか採用担当です。 「お仏壇のお店って、どんな接客をするんだろう?」 そんな疑問を持つ方も多いかもしれません。 「一休さんのはなおか」と聞くと、「お仏壇やお墓のお店」という印象を持たれることが多いですが、実は店内には、 お線香やろうそく、お花などの小物商品もたくさん並んでいます。 初めてお店に来られたお客様からは「こんな商品もあるんですね😲」と驚かれることも多いんです。 会話から選ばれるお線香🌸 お線香というと、昔ながらの香りと箱をイメージする方も多いと思いますが、一休さんのはなおかでは、さまざまな種類のお線香を扱っています。 コーヒーの香りやアロマの香り、お菓子をモチーフにしたパッケージのお線香など、思わず手に取ってみたくなる商品もたくさんあります。 お客様とお話ししていると、 「このパッケージかわいい。うちのおじいちゃん、甘いもの好きだったんですよ」「コーヒーが大好きだったので、これなら喜ぶかな」 と、故人の思い出を話してくださることもあります。 そんな時は、 「それでしたら、こちらの香りもおすすめですよ」..
3月24日


【新入社員インタビューVol.1】未経験でも大丈夫?不安を抱えながら踏み出した一歩
こんにちは。 一休さんのはなおか採用担当です。 この採用ブログでは、実際に働くスタッフの声や、仕事のやりがい、職場の雰囲気などをお届けしていきます。 今回は、昨年12月に川中島店へ店舗販売スタッフ(正社員)として入社したDさんに、応募のきっかけや入社後のリアルな気持ちを伺いました。 これまでの経験が、次の一歩のきっかけに Dさんはこれまで、事務職・整体師・介護士と、異なる分野で経験を積んできました。 学校卒業後の10年間は工場で事務を担当。 その後、リフレクソロジーの資格を取得し整体師へ。出産・子育てを経て、直近の10年間は介護士として働いてきました。 介護士として、利用者様やご家族と向き合う日々の中で、自然と“人生の終わり”に触れる機会も多かったといいます。 介護の現場は、思っている以上に“死”が近い仕事なんですが、利用者様が亡くなったとき、ご家族にうまく対応できない自分がいて…。数年前に母を亡くしたときも、葬儀や供養のことを実は何も知らなかった自分に驚きました。悲しみを抱える方に、もっと寄り添える対応をしていきたいと思っていたんです。...
3月4日
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