top of page
Blog
はなおかブログ
Message from CEO
社長メッセージ
Message from CEO
社長メッセージ


地域のみなさんと、働く仲間と。夏のイベントをご紹介します!
こんにちは。一休さんのはなおか採用担当です。 今回は、この夏に行われた2つのイベントをご紹介します! 地域のみなさんと一緒に盛り上がった「お神輿贈呈式」と、 一年で最も忙しい盆商戦を終えたあとの「盆商戦慰労会」。 それぞれ当日の様子をお届けします✨ ■地域のみなさんへ、子ども神輿を贈呈しました! 一休さんのはなおかでは、 地域文化活性化事業「あなたのまちへ お神輿贈呈」として、 毎年一基、地域のみなさんへ子ども神輿を贈呈しています。 創業40周年を迎えた2003年に、 「地域社会に貢献することを形にしていきたい」という想いから始まった取り組みで、 今回で24回目を迎えました。 今年は6つの地区からご応募いただき、選考会を経て、長野市川中島町御厨区への贈呈が決定しました。 9月5日には、地域の子どもたち50名をはじめ、 大勢の方々が集まり、引渡式が行われました。 一休さんのはなおかからも、花岡社長や店長たちが参加。 開眼供養を終えたお神輿を子どもたちが元気いっぱいに担ぎ、御厨公園を練り歩きました😊✨ 当日はたくさんの方にお神輿のお披露目を見届け
9月24日


【40代・異業種からの挑戦】安定を求めて飛び込んだ世界で、自分の個性が「強み」になるまで。
こんにちは。一休さんのはなおか採用担当です。 今回は、若槻店で店舗販売スタッフ(正社員)として働くTさんにインタビューしました。 現在54歳、入社して約8年。 当社へ入社する前は、ジムのインストラクターとして働いていました。 販売の仕事も、仏壇・仏具を扱う仕事も未経験。 そんなTさんが40代で転職したきっかけや、 この仕事だからこそ感じられるやりがいについて伺いました。 「50代、60代になっても安心して働ける場所」を探していました Tさんは、お子さんがまだ小さかった30代前半から、ジムや女性専用フィットネスなどでインストラクターとして働いてきました。 40代半ばになった頃、これから先の働き方を考えるようになったといいます。 前職がパートだったこともあり、50代、60代になっても安心して働けるところを探していました。 重視したのは仕事内容そのものよりも、 「長く働けそうか」 「同年代の人も働いているのか」 「休みは取りやすいか」 「家から通いやすいか」といった条件。 その中で見つけたのが、一休さんのはなおかでした。 地域密着の会社だったこと
9月3日


子どもたちに、お祭りの楽しい思い出を。「あなたのまちへ お神輿(みこし)贈呈」贈呈式を開催しました。
こんにちは。一休さんのはなおか採用担当です。 実は私たち、お仏壇やお墓の販売だけでなく、 20年以上にわたって続けている地域貢献の取り組みがあります。 それが「あなたのまちへ お神輿贈呈」です。 この取り組みは、創業40周年を迎えた2003年に、 「”地域社会に貢献する”ことを形にしていきたい」という想いから始まりました。 お神輿を通して、子どもたちがお祭りの楽しい思い出をつくり、 世代を超えて地域の皆さまがつながる。 そして、その思い出や地域文化を次の世代へつないでいくお手伝いができれば―― そんな願いを込めて、毎年続けているものです。 今回は、5月に行われた第24回お神輿贈呈式の様子をご紹介します。 地域への想いがあふれる贈呈式 贈呈式では、昨年お神輿が贈られた地区による活動報告や、 今年の贈呈地区を決める選考会が行われました。 今年は6つの地区からご応募いただき、 アピールタイムでは、それぞれの地区の皆様から、 「地域のお祭りをこれからも続けていきたい」 「子どもたちに楽しい思い出を残したい」 「世代を超えて、地域の人が集まるきっかけをつく
7月9日


お客様に寄り添う力を磨く。全社員参加のプレゼンテーション研修
こんにちは。一休さんのはなおか採用担当です。 一休さんのはなおかでは、より良い接客を目指し、全社員が参加する研修を年2回行っています。 1月頃には、お客様の状況や背景を把握し、お客様の想いを理解するための「ロールプレイング研修」。 5月頃には、お客様にとっての価値をきちんと伝えるための「プレゼンテーション研修」。 それぞれ目的を持って実施しています。 今回は、5月に行ったプレゼンテーション研修の様子をご紹介します。 プレゼンテーション研修って何をするの? プレゼンテーション研修は、社員がお客様役と接客担当者役に分かれ、実際の接客に近い形で行います。 お仏壇やお墓選びに悩むお客様への対応など、実際の接客で起こりうるさまざまな場面を想定しながら進めるため、商品知識だけではなく、お客様との会話の進め方やご提案の仕方まで、実践的に学ぶことができます。 当日は社長や店長を含め、全社員が参加。 プレゼンテーション終了後には、良かった点や改善点、気付きなどを共有します。 参加者全員が"学ぶ側"であり"学ばせる側"でもある、そんな研修です。 他店舗の接客から学
6月22日


店長の仕事って実際どうなの? ~店長たちのリアルな声をご紹介します
こんにちは。 一休さんのはなおか採用担当です。 前回のブログでは、店長の仕事内容についてご紹介しました。 「店長って大変そう…」「自分に務まるのかな?」 そんな不安を感じた方もいらっしゃるかもしれません。 そこで今回は、実際に店長として働いているスタッフへアンケートを実施しました! 求人票だけでは分からない、“店長たちのリアルな声”をお届けします。 少し長くなりますが、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。 前職はどんな仕事をしていたの? 「供養の知識がないから厳しそうだな....」 そんな不安を感じている方もご安心ください。 当社の店長には、異業種から転職してきたスタッフもたくさんいます。 転職のきっかけも本当にさまざま。 「百貨店より、もっとお客様のお役に立ちたい気持ちが強くなりました」 「田舎に憧れての引っ越しを機に、“人の役に立つ仕事がしたい”と思いました」 「安定した環境で働きたいと思ったので」 そんな想いを持って、未経験から活躍しているスタッフが多くいます。 「供養業界は未経験だった」という店長ばかりで、 最初から知識があったわけではあり
5月29日


「店長」って、どんな仕事をするの? 一休さんのはなおかの店長のリアルをお伝えします。
こんにちは。一休さんのはなおか採用担当です。 「店長ってどんな仕事をするんだろう?」 「挑戦してみたいけど、自分に務まるのか不安だな」 そんな風に思ったことはありませんか? 今回はそんな疑問や不安を解消できるよう、店長の仕事内容についてご紹介していきます。 まず、「店長候補」って何をする人? 一休さんのはなおかでは、店長を「店舗の経営者」と位置づけています。 売上管理・スタッフ育成・地域との関係づくりまで、 お店全体を動かしていくポジションです。 とはいえ、最初から全てを任されるわけではありません。 入社後はまず、販売スタッフとして接客の現場に立ちながら、 仕事の流れや専門知識をひとつずつ身につけていきます。 店長も、毎日お客様と向き合います 「店長になったら現場を離れるのかな」と思う方もいるかもしれません。 でも一休さんのはなおかでは、店長もスタッフと一緒に、日々お客様の前に立ちます。 お仏壇・お墓・ご位牌のご提案から、 お届け後のアフターフォローまで、責任を持って関わります。 「売って終わり」ではなく、購入後もお客様との関係が続いていく。..
5月7日


「お仏壇のお店ってどんな接客?」…実はこんな商品も扱っています
こんにちは。 一休さんのはなおか採用担当です。 「お仏壇のお店って、どんな接客をするんだろう?」 そんな疑問を持つ方も多いかもしれません。 「一休さんのはなおか」と聞くと、「お仏壇やお墓のお店」という印象を持たれることが多いですが、実は店内には、 お線香やろうそく、お花などの小物商品もたくさん並んでいます。 初めてお店に来られたお客様からは「こんな商品もあるんですね😲」と驚かれることも多いんです。 会話から選ばれるお線香🌸 お線香というと、昔ながらの香りと箱をイメージする方も多いと思いますが、一休さんのはなおかでは、さまざまな種類のお線香を扱っています。 コーヒーの香りやアロマの香り、お菓子をモチーフにしたパッケージのお線香など、思わず手に取ってみたくなる商品もたくさんあります。 お客様とお話ししていると、 「このパッケージかわいい。うちのおじいちゃん、甘いもの好きだったんですよ」「コーヒーが大好きだったので、これなら喜ぶかな」 と、故人の思い出を話してくださることもあります。 そんな時は、 「それでしたら、こちらの香りもおすすめですよ」..
3月24日


【新入社員インタビューVol.1】未経験でも大丈夫?不安を抱えながら踏み出した一歩
こんにちは。 一休さんのはなおか採用担当です。 この採用ブログでは、実際に働くスタッフの声や、仕事のやりがい、職場の雰囲気などをお届けしていきます。 今回は、昨年12月に川中島店へ店舗販売スタッフ(正社員)として入社したDさんに、応募のきっかけや入社後のリアルな気持ちを伺いました。 これまでの経験が、次の一歩のきっかけに Dさんはこれまで、事務職・整体師・介護士と、異なる分野で経験を積んできました。 学校卒業後の10年間は工場で事務を担当。 その後、リフレクソロジーの資格を取得し整体師へ。出産・子育てを経て、直近の10年間は介護士として働いてきました。 介護士として、利用者様やご家族と向き合う日々の中で、自然と“人生の終わり”に触れる機会も多かったといいます。 介護の現場は、思っている以上に“死”が近い仕事なんですが、利用者様が亡くなったとき、ご家族にうまく対応できない自分がいて…。数年前に母を亡くしたときも、葬儀や供養のことを実は何も知らなかった自分に驚きました。悲しみを抱える方に、もっと寄り添える対応をしていきたいと思っていたんです。...
3月4日
bottom of page
